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皆さんから寄せられた5万件以上の書評をランキング形式で表示しています。ネタバレは禁止 していません。ご注意を!

掲示板

※掲示板は、基本的にネタバレ禁止です。ご注意下さい。

  
26922. 作品の追加   tider-tiger  2020/02/26 00:33  [新作作家/作品の追加]  


エルヴェ・コメールの「悪意の波紋」を追加しました。


26920. 作品の追加   tider-tiger  2020/02/26 00:21  [新作作家/作品の追加]  


小室孝太郎の「ワースト」を追加しました。


26919. 作家の追加   tider-tiger  2020/02/26 00:19  [新作作家/作品の追加]  


「小室孝太郎」を追加しました。


26917. 作品の追加   八二一  2020/02/25 19:30  [新作作家/作品の追加]  


ブレント・ゲルフィの「狼のゲーム」を追加しました。


26916. 作家の追加   八二一  2020/02/25 19:28  [新作作家/作品の追加]  


「ブレント・ゲルフィ」を追加しました。


26915. 作品の追加   人並由真  2020/02/25 13:59  [新作作家/作品の追加]  


伝記・評伝の「探偵小説の黄金時代」を追加しました。


26912. 作品の編集   HORNET  2020/02/24 19:57  [新作作家/作品の追加]  


葉真中顕の「Blue」を編集しました。


26911. 作品の追加   HORNET  2020/02/24 19:56  [新作作家/作品の追加]  


葉真中顕の「Blue」を追加しました。


26910. 作品の追加   HORNET  2020/02/24 19:41  [新作作家/作品の追加]  


真梨幸子の「初恋さがし」を追加しました。


26909. 作品の追加   HORNET  2020/02/24 17:59  [新作作家/作品の追加]  


今野敏の「清明」を追加しました。


26908. 作品の追加   HORNET  2020/02/24 17:37  [新作作家/作品の追加]  


アレックス・マイクリーディーズ の「サイコセラピスト」を追加しました。


26907. 作家の追加   HORNET  2020/02/24 17:31  [新作作家/作品の追加]  


「アレックス・マイクリーディーズ 」を追加しました。


26905. 作品の追加   クリスティ再読  2020/02/24 14:01  [新作作家/作品の追加]  


アン・マキャフリーの「歌う船」を追加しました。


26904. 作家の追加   クリスティ再読  2020/02/24 14:00  [新作作家/作品の追加]  


「アン・マキャフリー」を追加しました。


26903. 作品の追加   人並由真  2020/02/24 03:12  [新作作家/作品の追加]  


評論・エッセイの「論理仕掛けの奇談 有栖川有栖解説集」を追加しました。


26902. 作品の追加   take5  2020/02/23 22:47  [新作作家/作品の追加]  


近藤史恵の「ダークルーム」を追加しました。


26901. 作品の追加   蟷螂の斧  2020/02/23 16:37  [新作作家/作品の追加]  


ネレ・ノイハウスの「生者と死者に告ぐ」を追加しました。


26900. 作品の追加     2020/02/22 22:58  [新作作家/作品の追加]  


舟崎克彦の「ぽっぺん先生と笑うカモメ号」を追加しました。


26899. RE:switchboard operator   虫暮部  2020/02/22 11:15  [雑談/足跡]  


 弾十六さま 情報ありがとうございます。
 当該作の舞台は「四階建て、各階三~四部屋」とのこと。「管理人」が別に居るから、交換手の仕事は本当に電話の仲介だけ?暇な時に読書してていいなら、私も求人に応募したいです……。


26894. switchboard operator   弾十六  2020/02/20 20:54  [雑談/足跡]  


虫暮部さま おばんでした。

本日のヴァン・ダイン『カナリア殺人事件』のご講評で
「四階建て程度の規模のアパートメントで専属の“電話交換手”」
いつも鋭いご評文を楽しみにしておりますが、このご指摘にはうーんと唸ってしまいました。
早速調べてみましたが、Webで引っかかるのは電話会社の大きなswitchboard operatorの話ばかりで、ビルやオフィス専属の交換手のネタが上がりません。唯一、それらしいのを見つけたんですが、これも電話会社の交換手ネタかも。www.angelo.edu/services/library/wtcoll/museum-of-telephony/progress-and-change-1920-1930.php
1920年代の米国の交換手なんですが、週6日+隔週日曜日の勤務で1日9時間労働、時給75セント(米国消費者物価基準1925/2020で14.74倍、75¢=1214円)、月給換算で約31万円。
あれ?一人勤務だとすると、夜や休みの時は電話が使えない… 交代制だったのか、夜に電話をかけるなんて非常識だったのか。
当時、実際はどうだったのか知りたいところですが、今のように、いつでもどこでも電話が繋がるなんて、実に不幸な時代だと思います…
虫暮部さまのお陰で調べるネタが一つ増えました。ありがとうございました。

(2020-2-22追記)
Canary Murder Caseを読み返したら、登場する電話交換手Jessupは夜担当のswitchboard operatorで、犯行当日は夜10時出勤のshort shift、昼の担当と二人でlongとshortを交代するシフトだとちゃんと書いてありました… 24時間対応ですね。(週一回の休日はないのかな?休日や病気対応の非常勤もいるような気がする)
色々他のページを探すと前に書いた時給75セントはかなり高給取りのようで、1920年のchief operatorで年収1000〜1400ドル(月給換算だと月117ドル=約17万円)という資料がありました。




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