皆さんから寄せられた5万件以上の書評をランキング形式で表示しています。ネタバレは禁止
していません。ご注意を!
| 28941. | IDとパスワードが同一のアカウントを凍結しました。 admin 2020/10/24 09:34 [管理人への要望/不具合報告] |
管理人です。 これまでの荒らし行為は全てIDとパスワードが同一のアカウントがいないかひたすら調べて、ログイン出来たらいたずらするというものでした。 そこでIDとパスワードが同じアカウントを全て利用できなくしました。ご了承下さい。 abc1 rikipon tgtg sm556s daibutu hanuka ぶっこ ナナメ ごんた トラさん おべんとう 尚、荒らし行為には一切のコメントは不要です。 同じレベルでコメントしてもなにもなりませんし、荒らしコメントは削除しますので、皆さんのコメントだけが残ってしまうことになります。 |
| 28890. | RE:システムメンテナンスを行いました。 admin 2020/10/22 02:51 [管理人への要望/不具合報告] |
管理人です。 先日行ったシステムメンテナンスでサイト全体の負荷が上がり、10/21 14:00頃から10/22 3:00頃までサービス提供が出来ない状態になっていました。 一旦元に戻して様子を見ます。 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。 > [ adminさんのコメント ] > 管理人です。 > > 昨晩、あまりに動作が遅いので緊急のシステムメンテナンスを行いました。比較的サクサク動作するようになったかと思います。 > > > その他不具合についても少しづつ手を入れていきたいと思います。 > もうしばらくお待ちください。 > > > |
| 28886. | システムメンテナンスを行いました。 admin 2020/10/20 14:14 [管理人への要望/不具合報告] |
管理人です。 昨晩、あまりに動作が遅いので緊急のシステムメンテナンスを行いました。比較的サクサク動作するようになったかと思います。 その他不具合についても少しづつ手を入れていきたいと思います。 もうしばらくお待ちください。 |
| 28885. | 気づきました! 弾十六 2020/10/19 19:03 [雑談/足跡] |
人並由真さま おばんでした A. A. フェア『おめかけ』面白そう… って私も書いてるじゃん。人並由真さまが書くととっても面白そうに感じます。当社比2.5倍かな。読み返したくなりました… (タイトルの哀しみほんのり感なんて、良いとこ抜かれました…) ところでテレビについて書かれてた、なんて全然覚えていませんでした。ガードナーが元気に喋って動いてる映像が1958年パイロット版のCool and Lam(内容はシリーズ第二作『ラム君、奮闘す』)の冒頭(短いドラマのイントロの後0:44から)に出てきます。私はイメージが違ったんですが… 1957年から開始のペリー・メイスンがヒットしたので次を狙ってクール&ラムも企画したのですが、パイロット止まりだったようです。まーこんな貧相なのがラム君じゃねえ。 米国TVシリーズの一覧がWikiに年代別リスト(アメリカ合衆国のテレビドラマ一覧 (年代順))になってたので是非。懐かしい名前がぞろぞろです(知らないのも結構ありますね)。私は『サンセット77』をよく見てました… ところで話は全くなんですが、『罪罰』が連投されてて、気づいたのです。 ガボリオ『ルルージュ』1866出版だが連載1865。 ドスト『罪と罰』1866連載・出版 コリンズ『月長石』1868出版、連載1867? あれ?これなんか関係ある? 久野 康彦『ロシアのホームズたち (革命前のロシアの探偵小説 について) : アレクサンドル・シクリャレフスキー とその他の作家たち』(1998)というWebで拾った論文によると、19世紀末ロシアではガボリオ大人気だったらしい。(この論文、ロシア文学研究者らしいのだが、ロシア通俗文学に於けるガボリオの影響が大で探偵の代名詞はルコックとか言いながら内容には一切触れてない。ガボリオ全然読んでないね、こりゃ…) ガボリオのロシア語訳はLe Dossier n° 113(1867)のДело под №113 / Э. Габорио. - Переводы отдельных романов : Ежемес. журн. - СПб. : Е.Э.Лебедева (Н.С. Львова ?) 1868, кн.12.が最初らしいが、ロシアのインテリならフランス語は出来たろうし、読んだ友人からそーゆー探偵小説の話を聞いてただろう。なので、次のネタはドストにおけるガボリオの影響(のあるなし)というテーマで! (あっ急いでお断りしておきますが、ロシア語は全然ダメです。ガボリオ書誌の力が入ったやつがロシア語http://rraymond.narod.ru/rf-gaboriau-bib-fru.htmだったので、なんでだろ?と思ってた謎はとりあえず解決) |