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ボナンザさん
平均点: 5.20点 書評数: 1705件

プロフィール | 高評価と近い人 | 書評 | おすすめ

No.1485 4点 ガラス張りの誘拐- 歌野晶午 2024/09/08 18:53
途中までよかったが、やはり三章は・・・。

No.1484 2点 陽気な幽霊 伊集院大介の観光案内- 栗本薫 2024/09/08 18:34
いくら何でもこれをミステリとして出すのは・・・。

No.1483 3点 ラッシュライフ- 伊坂幸太郎 2024/09/05 12:34
話がどうつながっていくのかを予測するのがミステリ要素だろうか。

No.1482 5点 さらわれたい女- 歌野晶午 2024/09/03 20:32
一気に読ませる内容と単純ながらうまい騙し方。ラストも後味がいい。

No.1481 2点 聖者の行進 伊集院大介のクリスマス- 栗本薫 2024/09/01 21:02
作者も惰性で書いていそうだし、私も惰性で読んでいる。

No.1480 3点 重力ピエロ- 伊坂幸太郎 2024/08/29 19:52
スイスイ読めるが、ミステリ的な楽しみよりはこの家族のキャラクターを楽しむ作品かな。

No.1479 3点 探偵は今夜も憂鬱- 樋口有介 2024/08/25 23:05
久しぶりに読んでも柚木が相変わらずで笑ってしまう。

No.1478 5点 死体を買う男- 歌野晶午 2024/08/24 20:04
アマチュアらしさを感じさせた信濃シリーズに比べるとだいぶ物語が練り込まれていると思う。

No.1477 8点 殉教カテリナ車輪- 飛鳥部勝則 2024/08/22 19:12
独特の雰囲気と読みやすい文章で引き込む、本格でありながらどこか怪しげな孤高の名作。芳林堂の復刊に感謝。

No.1476 2点 身も心も 伊集院大介のアドリブ- 栗本薫 2024/08/18 17:04
長いわりに真相が・・・。

No.1475 6点 謎亭論処 匠千暁の事件簿- 西澤保彦 2024/08/17 23:36
このシリーズは短編くらいがちょうどいい長さだと思う。いつものメンバーのまったり感と事件の不気味さがうまくマッチしている。

No.1474 2点 陽気なギャングは三つ数えろ - 伊坂幸太郎 2024/08/17 23:34
不快感だけが募るというのが私の感想。

No.1473 4点 陽気なギャングの日常と襲撃- 伊坂幸太郎 2024/08/15 22:41
前作で感じたくどさが短編仕立てになったことで緩和されてよかった。

No.1472 3点 陽気なギャングが地球を回す- 伊坂幸太郎 2024/08/11 17:37
このノリが好きかどうかで評価は割れるでしょうね。

No.1471 2点 真夜中のユニコーン 伊集院大介の休日- 栗本薫 2024/08/10 21:10
ミステリとしてのひねりが全くない。

No.1470 3点 オーデュボンの祈り- 伊坂幸太郎 2024/08/08 20:28
途中の描写が長い一方、最後の方が駆け足なのにミステリではなくブンガクよりな作者の持ち味を感じる。

No.1469 2点 水曜日のジゴロ 伊集院大介の探求- 栗本薫 2024/07/30 12:41
まあ意外にするにはそれしかないかな。

No.1468 3点 夜は千の目を持つ- ウィリアム・アイリッシュ 2024/07/28 20:31
アイリッシュらしい描写力もあまりに説得力のない展開の前には無力だったか・・・。

No.1467 5点 依存- 西澤保彦 2024/07/27 21:09
長編というよりは連作短編集のような一作。最後はあっけない。

No.1466 4点 早春の少年 伊集院大介の誕生- 栗本薫 2024/07/26 21:01
シリーズの原点にふさわしい謎と真相。

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ボナンザさん
ひとこと
好きな作家
クイーン、カー、鮎川、高木、土屋
採点傾向
平均点: 5.20点   採点数: 1705件
採点の多い作家(TOP10)
島田荘司(48)
西澤保彦(46)
鮎川哲也(42)
江戸川乱歩(41)
アガサ・クリスティー(41)
西尾維新(39)
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