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ミステリの祭典

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もうひとつの恋文

作家 連城三紀彦
出版日1986年07月
平均点6.00点
書評数1人

No.1 6点 take5
(2017/08/16 22:01登録)
恋文とセットで。
楽しめた短編集でした。
場面終盤の反転が気持ちよい(気持ち分かる)
ものでした。
いつでも人と人の関係はミステリー的に
スタートして、やがて何かしらを得るものです。

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